
獣医師が本気でまとめた「食べちゃダメリスト」、無料でプレゼント。
「チョコレートがダメなのは知ってる。でも、他には?」
意外と知られていない危険な食べ物、実はたくさんあります。
ぶどう、アボカド、キシリトール入りのおやつ……
「知らなかった」では済まされない情報を、 現役獣医師・林文明先生がまとめました。
家族で共有できる、一生使える保存版!

フード選び、正直しんどくないですか?
Instagramでおすすめのフード、 Amazonのレビューが良かったフード、 獣医さんに勧められた療法食……
「結局どれが正解なの?」
わかります。情報が多すぎて、選べば選ぶほど不安になりますよね。

☑️ 今のフードで本当にいいのか、ずっとモヤモヤしている
☑️ シニア期に入って、食事を見直したいけど何から始めれば…
☑️ ネットの情報、何を信じていいかわからない
☑️ 「グレインフリーがいい」「いや、危険」どっち?
「いいフード」と「うちの子に合うフード」は、違います。


口コミで人気のフード。 パッケージもおしゃれで、なんとなく良さそう。
でも、それが「うちの子」に合っているかは別の話。
合わないフードを続けていると、 体は静かにサインを出し始めます。
お腹からのサイン:下痢・軟便が続く、おならが臭い
見た目の変化:毛艶がなくなる、皮膚トラブル
将来への影響:内臓への負担、見えないリスクの蓄積


正しい知識は、この子を守る「盾」になる
ペットフードアドバイザー講座は、 動物医療に基づいた「正しい選び方」を学ぶ場所。
「どれが正解?」ではなく、 「どれがうちの子に合っている?」 自分で判断できる力が身につきます。
17年の実績が、オンラインで学べる時代に
この講座を運営する日本動物医療コンシェルジュ協会は、2008年の設立以来、獣医師・ペット業界関係者・飼い主に向けた認定講座を提供してきました。
長年にわたり多くの受講者に支持されてきたカリキュラムが、いつでも・どこでも・自分のペースで学べるe-ラーニングとしてパワーアップ。
現場で磨かれた実践的な内容を、そのままご自宅で受講できます。
✅ 取得できる資格
ペットフードアドバイザージュニア認定:履歴書にも書ける、動物医療コンシェルジュ協会公認の資格です。
たった4時間で、ここまで変わる
ラベルの理解

広告の言葉に左右される
→ 原材料の"本質"が読める
判断軸

原材料を「名前」で判断
→ 成分値を見て判断できる
周囲への共有

自分でもよくわからず不安
→ 根拠を持って説明できる
応用力

ライフステージや
体調に合わせて対応できる
✅ 認定資格を取得できる
✅ 履歴書・名刺に記載OK
✅ ペット業界への就職・転職にも活かせる
✅ SNSでの発信に説得力が出る
チェック方法

なんとなく良さそうで選ぶ
→3秒で安全チェックできる

初心者でも安心。獣医師によるやさしい解説。

ジュニアコースカリキュラム
1. ペットフードの超基礎 ドライ・ウェット・トッピングの本当の使い分け
2. 原材料と栄養学 「最初の3つ」で9割見抜く技術
3. 表示の見方・安全性 脂肪の酸化リスク、添加物の正しい理解
4. 実践!食事管理 理想体重の計算と、7日間の正しい切 り替え方
5. よくある質問 安価なフード、手作り食、療法食の真実
6. ライフステージ別ガイド 子犬・子猫の「黄金期」~シニアの「代謝変化」
7. 認定試験 学んだ知識を証明し、資格取得
スマホでも
PCでも
いつでも
どこでも
繰り返し
視聴OK


教えるのは、現役獣医師。


林 文明 はやし ふみあき
北里大学獣医学修士課程修了 ノア動物病院グループ代表取締役 山梨・東京・ベトナムで5つの病院を運営。
「飼い主さんが正しくペットフードを選べる世界をつくりたい」 その想いで、YouTube・Instagramでも情報発信中。フォロワー1万人
著書:『愛犬を長生きさせる食事』ほか


受講の流れ

STEP1
サイトの会員登録
メールアドレスで簡単登録!
STEP2
サンプル動画を視聴
購入前に必ずご視聴ください。
STEP3
講座を購入
ご購入後からすぐに受講開始できます。
STEP4
講座を受講
PCやスマホから動画講座を受講。
STEP5
認定試験
ネットで完結!認定証が申請できます。
※ 認定証は受講料とは別料金が必要です。認定試験合格後にご案内を送ります。
受講者の声
Voice
老犬を飼っている身として、フードの切り替え方法など良かれと思ってやっていたことが正しい知識に基づいていなかったと気づきました。専門用語も難しかっ たですが、学んだ内容が実生活に直結し、自信を持って選べるようになりました。
(30代/女性)


原材料の最初の3つで主原料を判断する視点や、トッピング量の目安など、飼い主さんによく聞かれる内容が学べました。療法食を推すだけでなく、現実的な食事選択を一緒に考える重要性を再確認できました。
(30代・男性/動物医療関係従事)
「フード選びに絶対的な正解はない」という言葉が心に残りました。トッピング文化や年齢別の栄養管理など、ペットを飼っていない私でも「うちの子に合う食事を研究する」視点の大切さを学べました。
(20代・女性/ペット業界従事)

よくある質問
Q & A

この子は、自分でごはんを選べません。
毎日の一口を決めるのは、
世界でたった一人、あなただけ。
だからこそ、「なんとなく」を卒業して、
自信を持って選べる自分になりませんか?
一生モノの知識を、この4時間で。


